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東方神起・10周年ライブ、完全レポート。【トークの日本語Full翻訳付き】









・・・長かった。

今回、とにかくトークが長すぎて。

正直泡吹きそうになりましたが。










いや、しかし、やっぱり

この世のどんな翻訳よりも、

私は、東方神起の翻訳をしている時が

一番楽しいし、本領発揮できる

と、心から感じましたね。










なぜかって

こんなに何の取り得も自尊心も無い私ですが

これだけは昔から、

密かに自慢に思ってきた事でして。

私の翻訳した、東方神起の映像やインタビューなどを見た人に

「ユノ面白い!」という言葉をたまに聞くのが、

密かな誇りだったりするのです。




正直ぶっちゃけ、

ファンの目から見ても、

面白いどころか寒いことばかり言い放つユノの韓国語を

たくみに面白い言葉に仕上げられるのは本当にがっちゃんの才能・・・・・


って事を、誰も中々噂してくれないので自分で流しました。


早めに噂を広めてSM事務所の幹部に昇進しますね!










あ、ただし

どうしても誤魔化し切れないユノ特有のサム・クサい台詞

訂正不可能な領域なので悪しからず。

てか寧ろ魅力ですね。











そんな魅力的なユノとチャンミンの

10周年記念コンサートのレポート

トーク中心(ところどころ、ツッコミ有り)でお届けしにきたワケですよ!

では早速始めましょう。










1.

MAXXIMUM




2.

I don’t know







● ユノの台詞の色

● チャンミンの台詞の色






皆さん!

We are?
(T!)

皆さん、お元気でしたか?

今週はSMタウン・ウィークですね!違いますか?

しかも今日はなんと、「東方神起10周年」の日です!

わーお、デビューしたのが昨日の事のようなのに

もう時間がこんなに経ちましたか。

皆さん、今日はほんっとうに良くおこし下さいました!

今日は東方神起と、沢山のお話を交わしましょう。

それと今日は10周年を記念して、普段は聞けない曲をたくさん用意したので

僕らと一緒に楽しむ準備は出来ましたか!?

この雰囲気最後まで持って行きましょうね!

We are?
(T!)

これ、いつ出てくるか分からないですよ~?ちゃんと覚えててくださいよ?




(手でT文字)これひとつ覚えられない人はいないでしょ(笑)。

こんばんは、東方神起のチェガン・チャンミンです!

ちょうど10年!ですね。

10年前の今日、僕らはブリトニー・スピアースとボアと一緒に・・・(客席ざわざわ)

えっ、昔話しちゃダメですか?(笑)

まぁとにかく沢山の時間が流れて、いつしか3650日の時を刻んだ・・・

んですよね?一年が365日だから、3650日でしょ?

だから今日は、心持ちがいつもと違いますね!

単純なSMタウン・ウィークという意味よりも、

10歳の子供の誕生パーティーを、ファンと一緒に祝福してるみたい。

溜まった疲れも吹っ飛ぶ勢いですよ。





オープニング舞台でのルーキーズ、可愛くなかったですか?

「ライジング・サン」も踊ってましたね。

皆さんが大歓声を送ってくださったので、僕は後ろで

(腕を組んでドヤ顔) こーんな感じで見てましたよ。





サラインネ~






「サラインネ~。」

このセリフ、韓国のバラエティ番組を見る方は何度か耳にしたことでしょう。

これが一体どこから来た言葉で、どんな意味かと言いますと

韓国のヒット映画「犯罪との戦争」で、

ハ・ジョンウが女のおっぱいを揉みながら
「サラインネ~」と言うお下品な部分
が流行したもの。

直訳すると「生きてるね~」

含まれた意味は「生き生きしてる、死んでない、とても素晴らしい」

などと察していただければよろしいでしょう。






ルーキーズ可愛いでしょう?って質問に

「いいえ!」って答えた人もいますが(笑)。

いや、うちらはもう、三十路を目前に控えたヒョンもいるので・・・





30歳でこんなに可愛い人がいたら出て来いやっ!

(えっへん、のポーズ。チャンミン失笑。)

・・・・すみません。




とにかくこうして、10周年公演を迎えることが出来て嬉しいです。

もちろん、ファンになった時点は皆それぞれ違うでしょうが、

10年すべてでは無くても、その間に、

一緒の時間、一緒の思い出を共有した
という事が…

せいぜい20年そこそこの人生のうち、10年を共にするって事は

家族だと言っても過言では無いんじゃないかと・・・





Family。

(超バタくさい発音)

そして、・・・僕ら東方神起のもう一人のMember。

(またも発音がバター)




いやぁ本当に・・・クソ上手い英語(笑)。




とにかく今日は、沢山準備したから楽しんでくださいね!

じゃあ、次の曲は・・・何でしょうか、知るわけ無いか(笑)。


(観客席大騒ぎ)

え?なんて?


(観客席大騒ぎ)

皆、次の曲が分からないから「#$^@^#@~~」だって(笑)。









暗転。

舞台に、ツリーと、

ツリーの形に立った合唱の人たちが現れる。






ここで何と。

私がクリスマス記念として、

前の記事で特集したばかり

「デビュー初期に発売していた東方神起のクリスマス・キャロル」 ← 詳細はクリック

が流れ出す。

(ちなみに、曲名は「Jesus、Joy of Man's desiring」。)







しかも2曲目も、

これもまた前の記事で特集したばかりの

「きよしこのよる」

しかも、「ライブでキャロルを歌うのは初めて」と来たもんだ。



このタイミングで?

これぞ千里眼?

単なる偶然?

いや、ヤバイ



これじゃ私がSM事務所の職員だって事がバレバレじゃないか



参ったね。









5.

(Jesus、Joy of Man's desiringの前奏後。) 

Silent Night(きよしこのよる)






6.

Sleigh Ride





皆さん、

キャロルをライブで歌うのは初めてですよね!?

数日前がクリスマスだったので、歌ってみましたよ!





※昨日です。




タイムスリップというタイトルで、

僕らの幼い頃を主題にした映像が出てましたが

ご自分の幼き頃を見て、どう思いました?





あー、とにかく・・・

僕は昔から自分をカッコいいと思ったことは無いのですが・・・・(会場ブーイング)無いですってば。

ええ、無いのですが、あの写真を見て思いましたね。

オレも相当垢抜けたんだな、と。

どうでした?変わり果てた姿を見て。





僕は昔から変わらず・・・・顔は小さかったですね。

でもカッコよくは無かった。

その代わり、

とっても魅力がありましたね!

僕は皆さんのキューティーボーイ

・・・すみません、さっきから。





あーもう・・・

さっきから変なステップは踏むわ・・・10周年だからって・・・

ちょっとイッちゃってますよね。笑





そういえば昨日は、

世界各国のファン達がイベントを開いてくれたりしたわけですが

驚いた事に、この公演、今日本では劇場で生上映されてるみたいですよ。

僕も凄くびっくりしました。

全て、ファンの皆さんがいてくれたから可能だった事ですね。

皆さん、サイコー!(笑)





あなた今日、

寒気がするほど可愛いですね。





寒気がするほどカッコいいんじゃなくて?

・・・すみません。





えー、今日のタイトルは

「時間旅行」なワケですが。



スポンサー提供:東方神起への時間旅行



先ほどのキャロルのように、大昔の懐かしい曲をたくさん歌う予定です。

時間旅行って、「過去に戻る旅行」って意味じゃないですか。

じゃあ当然、デビュー当時に遡れるわけですが。





あー、僕らが制服なんか着ちゃって

皆さんに「お姫様」なんて呼んでいた時期ですね。





一昔前は、制服って言ったら僕らだったのに

最近は、制服って言ったら・・・エクソが・・・・


(チャンミン、ウルロンの踊りを一瞬踊る)




後輩達も頑張ってくれてますからね、

僕らもここで止まる訳にはいかないでしょう。

もちろん・・・・若い子たちよりは・・・・体が若干・・・付いていけませんが・・・

だれよりも情熱はありますもの!





歳をとりながら、願いがあるとしたら本当に・・・

後天的な障害だけはわずらいたくないものですねー。







貴様それは私へのひやかしか

詳細-> 「病気」の裏話。  





わずらうワケ無いですって!

えー、とにかくこうして

過去に遡って公演をするわけですよ。





実は僕らには、隠れた名曲も凄く多いんですよ?

でも、ファン達は皆、まるで何かに取り付かれたかのように

過去の曲は聞きたがらない傾向が・・・ある人もいるようで。





全員じゃないけれど、たまにいるんですよね。




だから、そういう過去の曲たちをですね、

今では全く歌わなくなった過去の曲を

この機会に、皆さんに歌って差し上げるのはどうかな、と。





さっき、記者会見でも話しましたが・・・・

(観客の声)

なに?

(観客の声)

何で分かった?!

ええ・・とにかく、

今日ここに来た方々は、祝福された人たちです!

僕は東方神起にこんなに名曲が隠れてるなんて知らなかった(笑)。

東方神起って言えば普通は、ダンス!


(口でブシュブシュ言いながらその場で踊り出すユンホ氏)

こんなイメージですが、意外とバラードも多いんですよ!




記者といえば、

さっきインタビュー後に早速、

「東方神起、Hugが一番恥ずかしい

って、誤解を招かれる記事を書かれちゃいましたよ。(笑)

いや、僕らも30手前ですから、

猫があーだこーだ言うのが恥ずかしいって意味だったんですけどね。ハハ

それでは皆さん、僕らと一緒に過去旅行へ出発!





7.

My Little Princess




8.

I belive (믿어요)




9.

항상 네 곁에 있을게 always beside you (new song)



10.

BALLOONS(風船)



11.

WHY



12.

RisingSun





ハァ・・・・ハァ・・・・・皆さん、どうでしたか!

分かってますって、髪。分かってます。

10年目にもなると、こんなのは気にもなりません!

でも僕、ダンスで力みすぎてイヤーマイクが切れちゃったみたい。

取り替えて来なきゃ。でなきゃライブを見せてあげられない!





ハァ・・・ハァ・・・・・

とりあえず、髪がえらい事になってて・・・・
(恥ずかしそう)

さっきも言いましたが、もう、ダンスはキツイですね~。

昔のように体力がもってくれないみたいです。

どうですか、それでも楽しかったですか~?

(愛嬌たっぷり)ほ・ん・と・う・に~?

あー・・・・

実は「why」という曲は、活動当時よりは

あの日の事を思い出しますね。

2010年SMタウンでしたっけ。

7時間だか、有り得ない長さのライブがあったのですが・・・その時ですよね?

僕らのカムバック舞台のようなものですね。

ワイヤーに乗って降りてきたのですが。











覚えてないワケがない。


詳細はクリック→ 「2010 SMコンサート」 東方神起の舞台を、完全Full撮り






思ったより高くて緊張しましたね。

下を見ると怖かった。

でも、それよりも怖かったのは

僕らを覚えてくださってるかな
っていう不安。

そっちの方が怖かったですね。

その時が、デビュー以来一番緊張したと思う。





僕は生きてて一番緊張しましたよ。




沢山の人たちに、

僕らがこれだけ頑張れるアーティストだってことを

後輩や、先輩の前で、

東方神起はまだ死んでないって事を

見せてあげれた舞台だったと思いますね。





サラインネ~




それと、新曲どうでしたか?

「いつもそばにいるね」

実は、ちょっと羨ましくて。

他の先輩の曲を見てると、ファンのための名曲が多いじゃないですか。

僕らもファンのための曲・・・あるっちゃあるのですが、

こうして盛り上がって歌えるファンへの曲はあまり無かったのですが。

作曲家のファン・ヘさんが





え、実名?




イイ話だから良いんですよ。




まぁ、どうせ名前を聞いてもだーれも分からない(笑)。




How are youという曲を作った作曲家さんなのですが、

僕らの話を聞いて、なんとカシオペアに感動して

この曲を作ってくださったらしいです。







ちなみに、この「How are you」という曲は

6thアルバムの中で一番お気に入り曲でして。

未だに、私に電話をかけると

呼び出し音として、この曲が相手に聞こえるようになっています。

試しに皆さんも一度、私に電話をかけてみてください。

「How are you」のサビが聞こえてきたら私の電話番号です。

5億分の1くらいの確立でかかると思うので、頑張ってください。






新曲を披露をしたワケですが、

僕は個人的に、今回のアルバムの出来が今までで一番最高かと。



念入りに曲を厳選したせいもあって、

誰が聞いても「びっくり!」な素敵な曲が多いんですよ。


でも、次の曲は、あまり古くは無いですね。(笑)




ヒントは・・・

(力こぶしを握り締めるジェスチャー)

こ~んな動きのある曲!

(明らかにキャッチミー。)




13.

Catch me



14.

Unforgettable 바보 - 약속했던 그때에




15.

Medley Always there



16.

How are you





ここまでのは、過去の曲ばかりでしたが

どうでしたか~?悪く無かったでしょう~?


(小さな歓声)

あまりお気に召さないみたいですが?

どうですか~?よかったですか~?


(中くらいの歓声)

うーん、気に入らないみたいだ・・・

どうですか~?よかった~?


(大歓声)

はい、よしよし。

実は、今回も

準備期間があまり長くなかったのですが。

昔の曲を練習してるうちに、昔の事をたくさん思い出しちゃって。

この曲たちを聞いてくれてた人たちが、今でも僕らのことを好きでいてくれてるんだ、と実感。

これは本当にお世辞でも甘い言葉でも何でも無くて。

ファンを持ち上げるつもりでも無い。

血も繋がってない人たちが、

家族でも無くて、

友達でもなくて、


それなのに、

こんなに長い間、

10年も見守り続けてくれる人たちって

東方神起にとって本当の家族だなぁ、って。





とまぁ・・・

ここまでは、ダンスより、バラードが多かったですね?流れ上。

どうです?良かったですか?

ほんほんほん・・・・
(鼻声)

まだまだ、素敵な曲を披露しますからね!

今から皆さんにお聞かせする曲は、ソロ曲です!

ユノヒョンのは、なんと、作詞作曲ユノヒョン

で、

僕のソロは、

以前、SMタウンのソロ舞台で披露したときに、

他の全ての曲を押しのけて

検索一位に輝いた曲があったのですが、

あの、いちごの・・










あー、ハイハイ。






どっからどう見てもがっちゃんサイン会をパクった例のアレですね!



※このサイトの大半は「冗談」と「戯言」という事をお忘れなく。





それをやりたかったのですが

残念な事に、僕の愛しのチョ・キュヒョン君はスケジュールが忙しいせいもあって。

それに、10年目のコンサートでそれをやるのもアレだろうって事で、

他の曲を準備してきました。






17.

Yunho’s solo




曲の途中、サンタになってプレゼントをいくつか投げるユノ。




10周年なので、皆さんにクリスマスプレゼントしようと思い

昨日Eマートへで直接買い物して来たものですよ!

受け取った人は分かるでしょうが、クビ枕、スリッパ、毛布などなど・・・

お次のチャンミンは、ヴィジュアルショックです!

僕のよりも楽しい曲なので、皆さん楽しく呼んでみましょう!

チャンミナ~!





18.

Changmin’s solo

ファン驚愕の「野生の馬」(ヤセンマ)




19.

WE ARE



20.

OCEAN



21.

Somebody To Love





そういえば、皆さんに良い知らせ。

なんと僕らが韓国の歌手で初の!

日産スタジアムでコンサートを!

凄く小さい舞台から、ひとつひとつ駆け上がったんですものね。

日本のファンの方々の応援も勿論ですが、

僕らが留守にしてる間も、待ってくれていたカシオペアの苦労

凄く力になったんですよ?





待ってくれていたファンのお陰で

こうして、凄い歌手になれたんじゃないかと。





カシオペアといっても、韓国や日本だけじゃ無いですからね。

世界の方々が、一緒に楽しめのか心配だったのですが

それでも、We are!と叫ぶと

反射的に「T」が出てくる。

これぞ世界の東方神起でしょう(笑)。

We are? T!

それこそが、人生の真理なのさ!
(ラップ)








初めてですよ。

「比較的、大人しく観覧」派の、この私が

コンサート上で、ぶーっ!!!と吹き出したのは。

「人生の真理」。

どうしよう。

ユノ、やっちゃった。

もう、これに関しては


日本のファンに言及しないことこそが

私からのユノへの最後の気遣いだったのに。


自分で封印崩壊したからには、

もう知りません。

今度、折を見て記事にする事を公約いたします。


ここで短く説明するには勿体無い。


言っておきますが

ユノ自ら封印を解いたという事をお忘れなく。

わたくし、一切の苦情も受けるつもりはございません。


・;・・それにしても、まさか生でアレが聞けるとは思わなかった・・・


to be continued...





嗚呼、もうこんなに時間が・・・

皆さんも、短く感じられました?

でも皆さん・・・・・これで今日の最後のナンバー・・・・


(観客席悲しみの渦)




皆さんと一緒に作っていく舞台だからこそ、

意味があるんですよね、いつも。

最後まで、素敵な舞台を作ってくれますよね?

準備できた?

次の曲、行っちゃっていいかい?

魔法の城!







そして、前回の記事で翻訳がめんどいという理由で省いた

クリスマス・キャロルCD収録の「魔法の城」の美しい舞台を最後に、

はけて行くユノとチャンミン。





しばらくのアンコールを聞いた後、

まさかアンコールしないワケは無いだろう

と思いつつも、帰宅しようと席を立ったところ

スタッフに

「戻ってください」

と叱られたところで、

何かに気づくべきだった。






私の席は7区域のちょうど中間あたりだったのですが

帰宅をひきとめようとするスタッフを理解できず

いや、わしはアンコールよりも無事な帰宅が先だ、

とばかりに

移動しようとした瞬間。





会場に流れ出す「Hug」の前奏。

あぁ、やっぱりアンコールあるのか。

と思った瞬間






目の前にユノユノ現るwwwwwwwwww






あまりの急な事態に

クソのように固まる私。





私のコンサートのユノ率、本当に高いわぁ!

と感心するも。

・・・待てよ?

5年前にコンサートで手を踏まれたお礼に

ここはユノの足でも甘踏みするべきか?

神からのご加護か?




と思った時には、もうすでに、突進してきた沢山のファンの波に飲まれ

後ろの方に追いやられた後。


間近で見れたのはホンの1、2秒。

ハイ残念。









歌の途中、Hugのダンス部分も約9年ぶりに披露するユノ。

歌の後半、涙でウルッと来たのか

歌えずに黙るユノ。

そしてチャンミンもウルッと来たらしく、

明らかに涙を拭くモーション。

会場は感動の渦。




10周年お祝いケーキ登場。




さぁ・・・願いをこめて1.2.3 (フーッ)

やっぱり、誕生日といえばケーキですものね。





ファン一同、

「のーめ!のーめ!のーめ!」と、大コール。




放送中ですよ・・・(汗)




ファン一同、より一層

「のーめ!のーめ!のーめ!」大コール。


途中、ユノがマネをしたりも。

(「韓国の若者の飲み会コール」も、また次の機会に説明しましょう。)




じゃあ、10代の皆さんもいらっしゃると思いますが・・・

今日は特別な日だから・・・ね?





ユノの様子をうかがう末っ子のチャンミン。

(カシオペア一同、飲めコールの大、大、大合唱。)




うーん・・・

皆さん、じゃあ

飲んじゃいましょうか?

飲んじゃいましょうか?





ユノとチャンミン、腕を絡めて「ラブ・ショット」

その後、新曲のティーザー映像を皆で観覧してから

本当の、最後の挨拶。

感動で泣き出す観客達に向かって、

ユノユノは




みんな~!

「東方神起号」という船に、乗ってくれるか?!

一度乗ったら、二度と降りれないんだぜ?






と、

キャッチミーライブの

「オレって馬鹿だから、信じちゃうぜ?」

に続く寒技を披露。




こわいものが見たい方はクリックで詳細。↓ 

「東方神起Catch meソウルコン」での、二人のトーク・」






それでも乗ってくれますよね~~?

(※ 船に。)


僕らはずっとこぎつづけますから!

(※ 船ry)


今日は、本当に本当に、幸せでした!!




こんな日じゃなければ、舞台でビールなんか飲めるわけが無い。(笑)

皆さんのお陰で素敵な思い出を作れました。

これからも沢山の思い出を作りたいですし、

あと、それと・・・

ここはあまり交通の便がよろしくないのですが

お家に変えるまで、どうか気をつけて帰ってくださいね。

うん・・・・愛してます。




20周年も、パーティーしような!ありがとう!











完了!\(^o^)/オワタ

いやいや、長かった。

実は、

この他にも色々と

この日歌った過去の名曲

「どんな曲だったのか」

「歌詞」「エピソード」など、

ひとつひとつ、紹介したいものばかりでしたし

するつもりだったのですが。

本日は、もう体力が放電寸前なので

また次の機会にひとつひとつ、ゆっくりと紹介したいと思います。








今回のツアーが凄かったのは、

東方神起は勿論のこと、

今回のSMタウンウィーク、

照明やとバック映像が非常に素晴らしく、

(東方神起のは劇場用だったからか、他グループの公演に比べて控えぎみでしたが)

証明と映像効果だけでも、1000点満点をあげたいくらいの

クォリティ高い舞台芸術を見せてくれました。








関係者さん、スタッフさん、KINTEXさん、お疲れさまですね。

(今回の照明とバック映像を手がけたスタッフチームは、

何処なのか、ちょっと調べようかとも思っています。

臨場感が凄すぎて、このチームが手がける他の公演も見に行きたい。)


とにかく、会場のクォリティ・パフォーマンス・音響・客入れや、進行のスムーズさ

すべてにおいて大満足でしたとさ。










(ここからは、個人的感想なので

スキップしてくれて構わない~)











私は。

もはや、東方神起を見て

「カッコいい・・!」

とか

「いや~ん、好き~!」

とか、

もはや、そんな感情では無くて。

(10年ともなると、こんな感覚の人だってきっと多いだろう。)

てか「いや~ん、好き~」だったメンバーとカップルはもう・・・涙。









ただ、ただ、

2人を見ると、

ホッとする。










すっごく大好きな親戚と、1年に1回会った時のような、

心からの安心感。

良かった良かった、とか。

うんうん、ここにいるよ、とか。

芸能人を「見に行く」よりは

皆まだまだ、貴方達が大好きだよ!と、

赤いペンライトで、私の姿を「見せに行く」感覚。









見えないところでは

未だに、あちこちで理不尽に傷つけられ続ける君達と。

君たちの肩を持ったあの瞬間からは

そこそこにズタボロとやられ続ける私が。


久しぶりに、同じ空間にいれて。

それだけで、ホッとして。

治癒された時間。









ありがとう。

幸せや辛さや切なさや、

色々な思い出でぎっしり入り詰まった

私の10年間が、少し慰められたような時間だった。

おめでとう。

また10年後も、パーティーしような!










追伸.
ユノとチャンミンの目には
ファンの皆への有難さ、いたわり、愛しさで
溢れるほど、いっぱいでした。

その場にいたファンは勿論でしょうが、

その場にいれなかったけれど
遠くから応援してくれる日本のファン達への愛も、
深く深く、心から感じて来ました。


凄い両思いだな、
心から思いました。

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