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久々に、ジェジュンヘ。








「もし、あの音声がユノやチャンミンだったら、

わざわざ翻訳して載せましたか?」

と問われて。






そこは正直に、「勿論。」と、

コメント欄相手に、ひとり頷いた私だけど。






同時に、

「もしも、東方神起とJYJに分かれる事が無かったら」

と考えると

そしたら確かに、ジェジュンをもっとフォローしてた可能性は無くは無い。

という事実。






ドームカシオペアの時のように

より感情に訴える動画を、作っていたかも知れないし

サセンの犯罪的な行為を、より俯角して伝えたかも知れない。






そう。

「なんてこったい。」とは思っても、

「なんとかフォローしなきゃ!」という気には、なれなかった事実。

勿論、訴訟問題とかは決してフォローできない問題だけど、

理解に苦しむ事にまで、「よしよし」なんて言ってやれないけれど、

昔から大きな被害を受けてきたサセン問題ならば、もっとフォローだってできたのに。







結局、私のジェジュンへの気持ちは

いくつかの怒りと、

いくつかの失望を経験して、

確実に、形が変わったんだな。と実感した瞬間だった。










TAIJIさんと出会ってXにハマるずっと以前から
韓国では唯一有名だった日本歌手x-japanの、一番印象的だった曲









おい、

ジェジュンよ。

私はね、

結ばれる事ばかりが

恋が実る事ばかりが

ハッピーエンドだとは、思わない。








好きになった人のお陰で

強くなれたり

成長できたり

影響を受ける事が出来て

「あの人のお陰」と思う事が出来るなら

それは、それで、結局はハッピーエンドなんだ
って。

そう思うんだ。







だから、

そういう形で

ジェジュン、君とは

絶対に、ハッピーエンドだと思ってた。








「好きになって、悪かったな」

としか言えない形になるとは、

これっぽっちも、予想していなかった。

たぶん、今じゃ、一番、

バッドエンドの方向に向かってるんだ。私達は。








ジェジュン、

君はずっと昔、数年前に、

「ギターを弾ける人に憧れる」

と言ったっけね。

だから、私、

親に内緒で

習い始めたんだ。ギターってやつを。








そんで、しばらくして、

アルペジオってのを教わって。

するとそれらしい音が出るのが、不思議でたまらなくて。

少しは上手くなった気がして。

調子に乗って、TAB譜を頼りに、

おぼつかない指で、弾いてみたんだ。

物凄いホクホクしたのを、覚えてるよ。

もっともっと、上手くなって。もっともっと、残そうと思った。

もう、今聞くと、こんなにぎこちなくて

恥ずかしい位、素晴らしく演奏なのに。







crucify my love by gazzang







けれども

私には

これ以上の演奏は、もう出来ない。









技術とか慣れとかじゃ無い。

この時のように、純粋な気持ちをこめて

君に演奏なんて、きっと出来ないんだ。もう。







静かな絶望。
けれど私は、本当に・・・


Crucify my love
If my love is blind
Crucify my love
If it sets me free
Never know Never trust
"That love should see a color"
Crucify my love
If it should be that way


PS.
今さっき知った。
合掌


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