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ジェジュンの謝罪と、「サセン」ペンの凄まじい実態。









ジェジュンが、

チリかどこかで謝罪会見をしたそうで。

まぁ、

「お疲れ。」って感じですね。






翻訳してうpした動画に関しましては

わたくしが翻訳を操作しただの、

(あんな、翻訳操作したら直ぐにボロが出るものを

故意に違訳するほど、私は勇者ではございません。


誰かさん達みたくね!






「チャンミンとか、ユノとか言ってる部分を翻訳しなかった!

だからこの動画は信じないで!」


とか言う、

「この飲食店は、フライパンと包丁の原産地が表記されてない!

だから入らないで!」


的な、

無意味な言いがかり
をぐちゃぐちゃと抜かすお方や、







本人も謝罪したってのに

未だに「あれは合成!合成なり!」

とかぬかしてるボケがいるようですが

それじゃあ、ジェジュンが謝罪をした意味すらなくなってしまいます。

過度な情報操作は、自重しましょうね。







とにかく、

「ジェジュン擁護派」「未成年暴行は許せない派」

見事分かれてデッドヒートしたものの。

話や憶測や、間違った要約じゃなくて

ちゃんとした原本の翻訳で、皆さんが判断を下したと思うので


翻訳動画をうpして良かった、とは思っております。







ジェジュンも謝罪をした事ですし、

大衆がサセンの問題を広く認知した事ですし、

こんなもんで問題は一段落かな、と思います。






勿論、

「あんな謝罪で全部許されて済むの?」

という価値観の方も多いですが

私としては、サセンがどれほどストーカーまがいな集団なのか

色々聞いた事が多いので、

「今後は手を上げないよう、ちゃんと気をつけろよ」

としか思いようがありませんでしたね。

私だって暴力は賛成できないけど、ジェジュンの言っていることに間違いはない。







というワケで。

今日は、

問題の集団ストーカー「サセン」

どんな行為で、

5人、そして沢山の芸能人を苦しめてきたかを

ほんの要約程度に、

紹介・・・というか、暴露したいと思います。

(これすらも、「ほんの一部」という恐ろしさ。)






それでは、始めます。






まず

「サセン」とは。

私生活(韓国語でサセンファル)を追い掛け回すファンの事。

サーセン!とは違うので注意







詳しくは、

自分の好きな芸能人(主に人気アイドル)の私生活を

異常なまでに追い掛け回す、熱狂的なファンの事です。

そのほとんどが、

自分の日常生活を放棄して芸能人のスケジュールを追っている様です。






↓ 数年前に、SBSの「それが知りたい」という番組で、サセン問題が放送されたもの。

















同じ芸能人を愛するファンの間でも、

この部類は「サセン」と言われ

「ファン」の名称は付けようとしないのが普通。

基本的に、スケジュールが終わると

サセンの雇用した「サセンタクシー(一日80万ウォンだとか)」

10台以上、付きまわすと言われております。







中には東方神起の車と接触事故をワザと起こしたがるファンもいるとか。

実際に軽い接触事故も起こるし、

ミロチック活動の時には、振り払い切れずに電柱にぶつかり、

BMWを廃墟した事もあるらしいです。






サセンの話によると

「どうせ、叩いたり出来ないもん。ファンだから。」



いや、ボッコボコにする人もいますがなww





1年365日間追い回すのは勿論、

実家にまで、プレゼント持参して現れるのは基本。






メンバーの携帯電話をコピーして、

電話やメールの内容が分かるサセンもいるらしく

メンバーが通話をした後に、

相手の性別を確認するためにかけ直すとか。

以前、放送でジェジュンが

「ユチョンをメールで呼んだら、「あんた誰よ!」って返信が来てびっくりした」とか。






しかも、「プライベートを知っている事」に

ある種の優越感を感じているのか

自分らで調べた全てのスケジュールを、ブログに載せる事でも有名。

(場所や建物名は、彼女達の暗号になっているようですが)

日にちとメンバーの名前さえ入力すれば、何をしてたかが丸分かり。









思わず突っ込んでしまう勢い。





洒落にならない事件だって耐えません。

チャンミン、石のつまった鞄で攻撃されるの図







事件の経過

チャンミンとジェジュンが、某公演を終えて高速道路のトイレへ向かったところ

中国から来た2人のサセンが、カメラで彼らを撮ろうとした。

それをチャンミンが注意したところ、中国のサセンが怒って暴言を吐いた。

次の日、日本へ行くためキンポ空港へ到着したチャンミンへ

彼女達が現れて

「沈昌 神經病 不得好死」

というひどい暴言を吐き、鞄でチャンミンの頭と肩を攻撃。

したんだとか。






これだけ証言が詳しいって事は、

これだってサセンによる目撃談じゃねーかというのが、アイロニーですけどね。(笑)






↓ 道路で事故にあいそうになったサセンを、ユノが助けるの図







この写真は、大きな話題を呼び、

この画像が出回って以降、

道路付近にメンバーがいると

サセンがわざと危ない行動をするようになったとか。(自分も救ってもらおうと)





サセンは、

「誰もが知ってるスケジュールは、あえて行かない」んだとか。

あくまで興味があるのは、彼らの「プライベート」。

活動の足しにもなりゃしねぇ。

サセン活動のために、自動車を買うサセンもいるのでしょうね。







しかも手法は、段々エスカレートしてゆきます。

家の前にCCTV(監視カメラ)を設置して

それをブログに載せるサセンも出現。









狂気の沙汰です。











明らかに犯罪です。













どさくさにまぎれて、攻撃的な被害にあわせたり

泣いても写メを撮って楽しむサセン。










ユチョンの家を、誇らしげにうp。











放送でも、幾度と無く被害の例をあげてきました。

ユノは、公開放送の直後にも

「応援に来てくれてありがとう!でも、寮には来ないでね!」

と、釘を指す事も多かったです。

(どうせ聞く耳も持ちませんが)





もう、





ー 自分の血の付いたナプキンを送る

ー 宿舎に侵入

ー 宿舎に侵入してキス

ー 住民登録番号でHP加入

ー タクシーでもめて小指を骨折させる

ー 家族の電話番号を調べていたずら電話

ー 婚姻届を書いて、宿舎でハンコ探し

ー パソコンを盗んで、何をしてたかハッキング





なんかは、

スタンダードすぎて書くのも面倒な蛮行。





ここ数年だと

韓国でのサセンに加えて、中国や日本のファンも

この文化を見習って(?)サセン活動を始めた外国人ファンも少なくないんだとか。

もう韓国だけの問題では無いという話は、結構前から聞こえていましたが

例の動画の中で、ジェジュンが言って通りですね。

悲痛な事を漏らしたくもなるワケです。







しかしまぁ、

本当に、色々と痛い事件に変わりはありませんが

この事件のおかげ・・というか、反動

今後、「サセン」に対する世間の目や、大衆の目が

今までよりも、ずっと厳しくなってゆくと思います。







ストーカーどころか、

「精神異常」と見なしても良い位の、異常行動を起こすサセンもいます。

そういう精神異常者には、いち早く治療をしてあげるべきですね。

(ボコボコにしたって、問題になるだけです。

気持ちはまぁ分からなくも無いけれど、やっぱ暴力はアカンとです。)







まぁ、元より図々しい集団なので、

今回の大事件を機に

今のサセン全員がサセンを辞める、なんて事は無いでしょうが

「サセンになりたい!」なんていう馬鹿が今後現れる確立は、

一段と減るのではないかと。






一日も早く、サセンという文化から

芸能人が自由になれる日を願うのみ、です。






では、今日は、

韓国では「東方神起からサセンへ送った歌」

と見なされている歌で、締めくくりましょう。

日本語訳をしておきました。

表向きは「束縛する恋人への歌」ですが、

どう見ても「サセンへの忠告」ソング。






PVの場面も自宅や駐車場、高速道路など、

主にサセンペンの被害にあう場所で撮られてるのも意味深です。

歌詞に集中してじっくり鑑賞すれば、

より伝わると思います。







http://www.youtube.com/watch?v=p-T-RRm_Oa8





悲痛な叫び。

PS.
ジェジュンの謝罪はサセンにしたというよりは、
心から応援してくれてるファンに対しての謝罪。
そう思って良いでしょう。

昔は、誰よりサセンに親切だったというジェジュン。
「自分を好きだから来てくれてる」んだと
感謝で割り切ってた時期も、きっと、あった。
「ジェジュンがサセンをHugしてあげたんだって!」
ってな話を聞いて、
「おいおい・・・」と思った記憶すら、ある。

仏の顔も3度まで。
人をブチ切らせるのに、
サセン行為は持って来いですね。

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