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がむしゃらに充電する必要なんて無かった。やっと気づいた。何かが足りなくても、人は生きて行ける。










わーたーしーのー



おはかのー



まえでー



なーかーなーいーでくださいー






そーこーにー



わたしはー



いませんー















いけぶくろにいます~







その通り。

私の魂は、死んだらきっと「乙女ロード」へ飛んでいくのです。

麗しの同人誌を求めて。

むしろ、同人誌に求められて。

あぁ、相思相愛。








とまぁ

長らく留守を決め込んでいたせいで

がっちゃん乙女ロードに亡命したか?

とまで囁かれましたが

そうしたい気持ちをぐっこらえ、祖国・韓国へ無事戻って参りましたよ。








実は、

知る人ぞ知る我が

ニューヨークの高校に入学、しやがりまして。

その準備・手配やらで忙しかったというのが、とりあえずの言い訳ですね。

正直、ドつき回したくなるくらいウラヤマ死にしそうな、

我が家の召使いこと、姉を尻目に

「彼女と離れ離れになるからスゲェ行きたくない」

というてめえマジ何語喋ってんだアァ?的暴言を吐き残してアメリカへと飛んで行きましたとさ。








数年後は、あのクソ生意気度合いが

アメリカかぶれも加わり、いよいよ本格的になりそうで恐ろしいものです。








ちょっと前までは

「少しはお姉ちゃんを見習いなさい」

的な立ち位置だったような気がするのに



今や、



アメリカ留学中の弟と

死んだら乙女ロードで同人誌をあさる予定の姉ですよ。



形勢逆転もいいとこです。








まぁとにかく、

乙女ロード及び、池袋滞在記は

次回の記事にでも、ちょっくらと書くとして。








約2年ぶりとなる、

東京ドームそして

約1年ぶりとなる、SMタウンコンサート参戦してきましたよ!


いやー


数万人の熱気、本当に凄まじかった!







2年前、

ドーム3階後部座席から見下ろした、糸神起

なかなかの絶景でしたが

(その時はハッキリ言って、トンペンを見渡しに行った

といっても過言では無い風景でした)









今回はアリーナの、確か、A-70番台?くらいだったので

比較的良く見えました。

背中が。

(中央ステージに移動されると、

どうしても背中しか見えない位置だったのです)

が、持ち前の「背中好き」という変態っぷりで何とか乗り切りましたよ。








出演者一同、皆さすが。素敵でしたよ。

しかしH.O.Tの時代は東方神起以上に凄まじかった、あのカンタさん

日本だとどうしても休憩時間な空気になるのは、切ないものがありますね。

あまり知られていない様ですが、SMタウンでいつも歌われるエンディング曲

実は、カンタさんがH.O.T時代に作詞作曲した名曲なんですがね。









あと、余談ですが、

スーパージュニアの曲ってのは

ファンじゃない一般人的な立場としましては、

初めて聞く時、いつも

「なんじゃこりゃ」

と思ってしまうのに、

いつの間にか口ずさんでるという不思議な中毒性がありますな。

いや、本当に魅力のあるグループだと思っております。

シンドンがお気に入りでございます。









そんなこんなで私は

・ソヒョンと、f(x)ソルリの可愛さに見とれ

・シンドンのダンスの切れのよさに驚き

・アンバーの意外なまでの人気に驚き

・「千の風になって」というシュールな舞台に吹き

・ピンクペンライトの波を鑑賞しつつ


東方神起の登場を待ちました。










さすがに、

去年の「6時間焦らしプレイ」を経験しただけに

2人が登場した時には、

去年のソウルコンほどの「胸がはじける位の波打つ大興奮」、

とまではいきませんでした。








でも

ほんの1年半くらい前までは

ドームでまた東方神起を見れるなんて考えられないほど

言葉にもならない状況だったんだよなぁ、


しみじみと色々実感してしまい。









こうしてまたドームに立つまで、

物凄い苦難をくぐり抜けてきた2人を

本当に頑張ったよなぁ、お前ら偉い、お前ら凄い、



どちらかといえば、親心に近いような心境で見守りました。








そして恐らくは

今も、これからも

まだまだ色んな困難が待ち受けているであろう2人が、

ここまで持ち直した精神力さえあれば。

こうして応援し続ける、素敵な人達さえいれば。


きっと折れない、大丈夫

と、ちょっと安心出来た、本当に心地よい時間でした。









ユノもチャンミンは

1年前と少しも変わらず、輝いていて。


チャンミンがフィナーレでユノを置いてけぼりにするのも


1年前と少しも変わらないくらいの置いてけぼり具合で。


いやぁ、参った。


(しかし長年寄り添う男2人のコンビってのは、何処もそんなもんですな。 

それが余計に中年夫婦っぽく見えるのですが 笑)



でも去年より確実に余裕があって、

二人とも、もっと元気になっている気がしました。


よかたよかた。









あ、

台風も何とか進路を変えてくださったようで

大雨のお出迎えは食らわずに済みましたよ。

よかたよかた。

しかし私はどうやら、晴れ女なんて明るいものでは無く

多分、曇り女という

その名もちんけな存在のようです。

何かずっと曇ってました。晴れずに。








しかし、

そんなちんけな私に向かって

拍手コメ欄にて、

こんな事を書かれたお方が。










「偶然にも3日参戦ですが、私ががっちゃんの方が生で見てみたいです!

きっと天使のように可愛くて、ソニョに目が行かないんじゃないかな?アハ」










いやいやいやいや

マジで何言ってんのさ




これは恐ろしい



最近のアンチは確実に腕を上げてきている・・・









仮にアンチでは無いとして

「天使」とか。

どんだけ好印象だって話ですよ。


たしかに普段の私は、


背中に天使の羽とか生えてますけどね。


むしろ天使の羽の背中に、私が生えてますけどね。








でも残念な事に

少女時代の天使っぷりには、ちょっと及ばないかな!

ライブ会場で拝見するソニョ様達の可愛さ・細さには、

軽く度肝を抜かされますもの。

ソヒョンやユナを見ていると

普通に見とれますもの。








いや

しかし、

やっぱりね。

美しさの基準ってのは人それぞれ。

何もユナやユノだけが、この世の美の基準では無いのですよ。









こんな私でも、

どんな人でも、

「少女時代よりも可愛い」なんて思う人がいるかも知れない。

と、とんでもない事をぬかしておりますが


いや、


実は、


先日読んだ本に


こーんな、


ロマンチックな文章が書かれてあったのですよ。









「今の自分の顔は、自分が前世に最も愛した人の顔である」









いやぁ、












前世の私あったまオカしいんじゃねぇの?






ちょっとマジ意味わからんわオマエの趣向。

ちょっともっぺん氏ねやテメー







来世のために、今日からは
チョンジヒョンを全力で愛します。


PS.
どうせなら「Hug」時代のユチョンもイイなぁ。
個人的にあの頃のユチョはマジ天使。

PS2.
メール、コメント、拍手、ランキング、
皆さんの温かい関心が、日々の糧になっております。
こんなブログでも、とことんお付き合いくださって
本当にありがとうございます。

PS3.
では、また近々!
って、近々っていつだよ。
もうわかんねぇよ
これって近々詐欺?
いや、今月中には書いてみせる…!


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