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え?もう一ヶ月も経ってたの?早ぇーなオイ。・・・ってなワケで、ちょっとしたターニングポイント。










いやぁ!久しぶりだなぁ





本当、





11月21日なんて、久しぶりだなぁ!





いやいやいや、

11月21日なんて本当に一体何日ぶりだろう。

私の予想が正しければ

1年ぶりの11月21日のような気分がするなぁ。





いやはや、

時間が経つのが、最近早すぎるもんで

前回の更新が10月20日でしたので

ちょうど1ヶ月間と一日ぶりに記事を書くことになるんですね。

ぴったりですよ、ぴったり。

もちろんそんな予定などさらさら無計画通りの更新が出来て、嬉しい限りっすよ!





ま、

でも最初に、言っときましょう。潔く






今日の記事は、

いつもより面白いもんじゃないです!





ムリ。

うん、ムリ。






ムリムリムリムリムリムリリムリムリムリムリムリムリムリムリ。 





そりゃあ、

皆さんてか特にアンチの方々にとっちゃ

夢にまで見たがっちゃんの記事ですけどね。

それでも今日は、

いつもにも増して面白くならない定めを背負っているワケですよ。






それもそのハズ、

この1ヶ月

問題の暴君一同が、ブログを書く意欲を見事に下げる下げる!

色々突っ込みどころ満載過ぎると

寧ろ突っ込む意欲が無くなるのだなぁ、
というのを実感しましたよ。






今日はもう、

戯言とか言う気満々です。

グダグダ語る気満々です。


ザレゴトでも笑い飛ばしてやらぁ!


って精神をお持ちのお方ならば、どうぞ召し上がれ。

敬語を使う気も無く、本当に独り言みたいなもんなんで、

日記帳覗いてる感覚になる事請け合いっス。

※ 全部読んでも、お釣りはでないのでご注意を。
















・・・いやぁ、参ったね。






東方神起について、自由すぎるくらいに綴る場所だけども

さすがに本人たちがあの状態なのに、

ファンが100%温全な状態だったら、それもオカシイだろうとは思う。





一応こうして、メンバーが二手に分かれてる今、





どうしたって、腕は自分の方に曲がるものだから。

自分がより好きな方に寛大になってしまうものだから。





真実に基づいた事を言うと、傷つく人がいる。

だからって真実に基づいた事を言わないと、傷つく人がいる。







「ジレンマ」

なんてしっくり来る単語だと思った。

私とてお馬鹿なマイスウィートラバー・ジェジュンを一体どう扱ったらいいか途方にくれてるというのに、

客観的な意見ひとつ言うにも、フォローをするにも気を使わねばいけないなんて。






ここ幾分かの間にも、

ファンの間で口論が起こる事は多々あったようで。






ショーケースの中止や無料公演はビザのせいじゃないだろ、とか

Billboardの表紙はADVERTISEMENT版(お金を出して広報用に撮れるサンプル)であって

実際に発売されたのは他の表紙なのに、

まるで実際にアレが発売されたかのように、国内で言論プレイをする会社とか

ポセイドンの配役に対するDNBN側の言い草とか







JYJに関しちゃ、私も一応突っ込みどころ多いなオィと思うけれど

実際そんなのは、正直どうでもよかった

どうせビジネスだの、ファンの心だのは、そんなもんだし

芸能界の仕事柄、仕方の無い事だろうと思えた。

(無茶すりゃ、フォローだってできる。)






でも、「彼の発言」

さすがの私も凹ませた。






それまでは

「 何事も無かったように2U記事を書くか 」

「 ユチョンが ’時を止めて’ と願った時間のまま

このブログだけでも、時を止めておこうか 」

とも思ってきたけれど

(あまりにも腹わた煮えくり返る事が多すぎて、時間旅行はまだ一向に進めていないが)






「芸能生活を始めてから、初めてやりがいを感じた」






なんて言ってしまうユチョンに






時じゃなくて、

心が止まる思いだった。







私達と共にした時間を

否定してしまう君
のため

一体何が書けるだろう。






どうしよう。本当にどうしよう。






最初は怒り、次は悲しみ。

数日、凹んで。






憎んでしまおうかと思った。

やめてしまおうかと思った。






でも

結局は

私という人間が、ユチョンという人間に対して

未だ妄信的な部分があるという事を思い知っただけだった。






もろくて、傷つきやすくて、

人との関係に神経を使いすぎるアイツのことだから。

ありゃ強がりなんだ と、

今の自分を支える周りの人に対する、配慮なんだと。







都合よく理解する方に傾く自分だった。






「幸せだ、俺は幸せだ」と公言する人ほど

幸せに飢えている
証拠だという様に。

そうやって自分に言い聞かせるしかないユチョンを見てると、

今度は逆に、やるせなくなったんだ。

・・・ユチョンだけじゃ、なくて。






ねぇ






信念ってのは、仲間ってのは、

肌じゃなくて

心に刻むものだろう







って、アイツに言ってやれる人がいないのか、とか

週刊誌やら噂話に載らないように、気をつけるべきじゃないのか、とか

ジェジュンに対しても、余計なお世話な事を、考える。






5人のこと、

3人のこと、

2人のこと、






ぐるぐるぐるぐる考える自分がいる。






答えは無い。

まるで哲学。






哲学のライオンならぬ、哲学のがっちゃん。

私の中で東方神起は、いつの間にか哲学になっていた。






でも

どうなんだろう。

答えが割り出せれば、私はそれで満足なのだろうか。

幸せなんて、公式と答えの割り出せる数学じゃ無いだろうに。





じゃあ、もし

ひょっとして

幸せの定義が、哲学に近いのならば





こんな答えの無い事を

悩んで、悩んで、悩んで、悩む事自体が、

考えて、考えて、考えて、考える事自体が、

それこそが、価値があるのかもしれない。






彼らのくれた

嬉しさも、満足も、憎みも、恨みも、怒りも、悲しみも、

全部素直に受け止めて

これからも、考え抜いたって、いいのかも知れない


と、思った。







幸いにも、この場所には

一緒に考えてくれる人が、まだ大勢いる。

こうして、この文章を読んでくれてる人が、いる。







好意的な理由であれ、

いちゃもんを付けるためであれ、

どっちにせよ、こうして読みに来て、一緒に考えてくれる人がいる。







幸せな事じゃないか。
















3人に対しては、正直に言うと

複雑な感情を持ってる事は、事実なんだ。






しょうがないだろう。

どうしてそんな事を、とか

どうして私たちを騙した、とか

彼らがまいた種から生まれてしまった、怒りとか悲しみっていう感情は、もう仕方ないんだ。

東方神起が、好きだったのだから。






だけど

それでも

それでも

一度でも信じた人は

少なくとも、その分価値がある
って事、わかったんだ。

心底嫌いなんて、なれないんだ。






・・・それに気づいたきっかけは

偶然知った、ある歌。

聴いた瞬間、耳に巻きついて離れなくなった、ある歌。






おかしいなと思った。

韓国のバラードにはよくあるパターンの、

「振られた女が泣きそうに歌う」ような歌なんて

性に合わない私なのに。

こんなに典型的な、女々しい曲が、耳から離れないなんて。






ただ、心地よかった。

なんだか泣きたくなったり、した。

数日間、私の音楽機器は

同じ曲ばかりリピートしてた。






そのうち、

いつものイタズラ心で、 歌のピッチ(高さ)を少し変えた瞬間、







ハッとした。







ジュンスの声が、聞こえた

気が、した。







・・そうだったんだ。

気づくのが遅れたけど

なんだか、この歌手、

歌い方が、ジュンスにとても似てるんだ。

多分、ジュンスが女だったら

こんなだったろうな、という感じに、似てるんだ。






数日間、耳から離れなかった理由

やっと分かった気がした。

改めて歌詞を噛み締めた。

そしたら私の想いを、ジュンスが歌ってるような錯覚までした。ちょっと泣けた。






無頓着になった と思ってたのに、

もうジュンスの歌には、魂を感じれない と思ってたのに


私はちっとも、

懲りてなかった。









(翻訳付き動画。聴いてみたい方はどうぞ。)






信じている。

一度でも、心から好きになった人は

きっと

その分価値がある、
と。









ジュンス。

君が、歌に込める、

魂、感情、情熱、そのすべてを、

歌い終わったら魂が抜けて死んでしまいそうな顔で歌う表情を、

少しでも感じたくて。

同じ歌を歌えば、君と同じ波長を感じれるのかなぁって、

喉から熱いものが出てくるまで歌ったあの日。

歌を通して、胸の鼓動だけを頼りに、君の魂と疎通したいと、本気で思った。

ジェジュンじゃなかったら、多分私は君が好きになってたんじゃ、って

何度か思った。









ユチョン、

2Uがあったからこそ、君を知った。

2Uだったからこそ、君をより知った。

いつも寂しげに笑う、涙が似合うような笑顔を見せる、君を知った。

その切なさの内面を、私は触わってやる事が出来ないけれど

いつも無意識に、未来の不安を恐れる君に、

安定とか、平和とか、いつまでも壊れない未来を、あげたかった。

ユノといる時、よく見せた、ふんわりしたあの笑顔

ずっとずっと見たかった。









ユノ、

東方神起を守ってくれて、ありがとう。

理不尽にもぐっと耐えて

「東方神起のリーダー・ユノ・ユンホ」というタイトルを、

ずっとずっと背負って生きていくのだろう。

それは栄光の反面、ある意味メンバー1過酷な運命。

それでもムリする君が

それでも笑う君が

誇らしいよ。









チャンミン!

イイ男になりやがって。

末っ子なのに、メンバー1大人になるのが早かった分、

きっと色々あったのだろうけど、根本の優しさは揺らいでない事がわかる。

いろんな意味で真っ直ぐすぎて、

不器用だったり、意地っ張りだったりもするだろうけど

私は尊敬する。

これからもそうして、メンバーを支えてゆくんだろう。

東方神起を、これからも頼む。










my HERO、

ジェジュン。




君と同じ空気を吸ってる事

君と同じ時間に生きてる事

この空の下、どこかに君がいる事

君のすべてが、私には支えだった。



心ってのがどこにあるのか、

君のお陰で分かったんだ。

張り裂けそうな痛みや、激しい鼓動を、胸でいっぱい感じたから。




何で、こうなっちゃったんだろうね。

愛しくて、愛しかった人。














今日、戯言パネェなぁ。





まぁ、とにかく。

きっと私は

これからも、事実からは目を背けないだろう。

これからも、誰かさん達にとっては読みたくないような内容だって

都合の悪い内容だって、ズケズケと書くだろう。

でも、出来るだけ理解したいと思ってる。

懐の小さい私だけども、精一杯頑張ってみる。


ただ、自分に正直に。






正直に、願うのはひとつなんだ。

もう一度、彼らが見たいだけなんだ。






あんなに支えあった、あれだけ大事だった心が

こんな簡単に消えるわけが無い。

普通の人なら、一生モノの絆だ。






でも

きっと、

あいつら全員、

ひっこみがつかない状態なんだろうって、よく分かる。

話にもならない状態だって、よく分かる。

今は

目の前の現実で、イッパイイッパイなんだろう。






怒ってるファンからは、目を背けたいだろうし、

今応援してくれるファンにも、申し訳すら追い付かないだろう。

金が絡んだ色んな人、色んな企業、背を向けた人、

わかる。それはもう、大変な事だろう。






それでも、

待ってる人だって、いる

って事だけでも

いつか、どこかで伝わってくれ と思う。






だって






終わってしまう気がするから。






諦めたら。







諦めたら、本当に終わり。







だから、諦めない。
諦めなければ、終わらない。


PS.
何かもう、うあぁぁああぁ!って記事でしたが
こんな愚痴とも悪あがきとも黄昏とも取れる戯言に、
最後まで付き合ってくださる皆さん、いつも感謝です。尊敬です。

사랑님, 메일보냈어요. 확인해주세요^^ 매번 감사해요.

PS2.
なんとかなるさ、
ただの夢とかじゃ無く。
虚荒な希望とかでも無く。


「諦めたら、そこでゲーム終了ですよ」 っとな。




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