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君は僕の歌。
















「気」って何。

寧ろそっちが気になってしょうがない件







かの有名な「うそこメーカー」によると

ジェジュンが何気にスケベ野郎なのですが




まぁ、

うそこメーカーなんて

その名の通り「うそ」ですからね。

こんなもの信じちゃいけませんよ。



でも







何だか妙にリアルすぎて怖いのは

気のせい、気のせい









じゃありません


リアルです。


うそこメーカーは、究極のリアルです。(断言)


うそこメーカー、バンザイ





てなワケで

そんなスケベ野郎なジェジュンですが。





先日、誕生日を迎えたようですね。





え?

ええ・・・まぁ、過去形、なワケですが





いや、

私だって

マイヒーロー・ジェジュン公式誕生日を記念すべく

愛の詰まったキモイ詩を書こうか

愛の詰まったキモイ合成画像を作ろうか

00時00分にどんな記事をUPしようか


ちゃんとそれなりにストレスを受けてたわけですよ。

(JJの誕生日をストレスと言い放つ管理人)




お陰でたまに

「おまーJJのファンのフリしてんじゃねーよ(`ε´♯)」

と、在りもあられぬ誤解を受けがちな私ですから。




JJペンコスプレ疑惑を晴らすには、

何ッたって誕生日イベントに力を注ぐのが一番!




なのですが




韓国には

「人間、やり慣れない事をやると死ぬ

という恐ろしい言い伝えがありまして。




いつの日からか

このブログの周期は、

1週間に1度くらいのペースで記事を書く事になってるじゃないですか。




いくらJJの誕生日とはいえ

やり慣れないスピード更新をして死ぬわけにはいきませんからね。




だってほら,

私の優先順位は

基本的に




ジェジュン誕生日<私の命<<<超えられない壁<<<2U




ですからね。



バカスギル



ほんでもって、ここは

「ブログ一つをかけたJJへの盛大なツンデレサイト」なワケですし。




計画通り、26日をスルーする事で

JJのお誕生日を盛大に祝った、

私以外のファンの方々との差別化をも図れたワケですよ。





JJ「ブログ周期のために
俺の誕生日を華麗にスキップしたファンは、君だけだ!」





イケル。



(超久々に登場のがっちゃん役ジェジュン。)


なんか、きっとイケル。


今なら本名でもきっとイケル。













イケネェ。


より最悪だよ俺の脳内



OTL



とまぁこの通り、

ドスケベ野郎の私ですが。

言い訳はどうあれ

実際には体力+精神的な事情により

JJへのお祝いをスキップしただけの事でして。




ま、今年のところは

隠れた(?)名曲でも紹介して、

些細に済まそうと思ってます。




曲名は

「ノン ナウェ ノレ (You are my melody. 君は僕の歌)」




アルバムのタイトルでも無いですし、

別に有名な曲でもありませんが

私は東方神起の曲の中で一番好きな曲です。

(ちなみに、この曲が出る前までのマイベストは「the way u are」でした)



日本では多分さほど知られてないと思うので

この機会に歌詞訳付きで、どうぞ。



(でもって ここからは、クサイので読まなくても良い独り言。)
読む場合はクリック











私は

アイドルとファンとの間にも

ある種の「相性」があると思っている。

運だとか、確率だとか。




まあ、この持論は

何度かファン人生送ってみた人ならば

共感してくれる人も、多分いるだろう。




今まで、

何人かの芸能人のファンをしてきたけども

ジェジュン、

君ほど

相性の悪い人は初めてだった。




どんな芸能人でも、

ファンをしているうちに

「これだからファンを辞められない!」 と喜ばせてくれる

「縁」らしきものを強く感じる瞬間が必ずあったのに。




君にだけは何故か、酷い位にそれが無くって。



何故だろう



ジェジュン目当てで「the way u are」の公開舞台を見に行った日にゃ

間近で踊ったユノに一目惚れするわ

(寧ろユノとは、ファンとしての相性が良かった気がする)


アイドルファンとしての醍醐味であるカップル遊びでも

王道ユンジェにはまったく萌えなかったあげく

リアルさに開眼して2Uに落ちるわ


ユノが八重歯を抜いた後、またジェジュンを好きになった途端

東方神起を生で見る機会が劇的に減るわ


間近で見れるチャンスすら何度も逃すわ


誕生日は忘れるわ


私の軽蔑する新聞社を好きだと公言するわ
( まぁ、真剣に新聞を読み比べた事も無いだろうし
 「紙の質が良いから」とフォローしてたので、
 JJなりの無知ゆえのジョークだったと思うものの。)





その他あれこれ

もう、

語り切れぬ色々な不縁にまみれても。

縁起ごと大好きな私

それでもファンを辞めれなかったのは

とても不思議な、君だけの魅力なんだと、今でも思う。




いつだったか

私がトンペンだと知る、数少ない友達の一人が

私に、こんな事を言ってきた。




「そんなに愛してたら、裏切られるよ」




その時だって

「いやいや。コヤツにゃ何にも期待してないから、裏切られる事すら無いね(笑)」

と、返した覚えがある。

裏切られるには、信じるという前提が必要だから。




そう、思い通りに行かないって理由だけで

君と関連した、いかなるものも信じようとしなかった。

いつからか

何も期待しなくなり、どこか無頓着になった自分を発見したりした。




そして2年前

「君は僕の歌」を初めて聴いて

一耳惚れした瞬間

「この歌詞はヤバイ(涙)」と感激し、

この曲を聴くたびに、いつもJJを思ったけど。




ファンミのあった、あの日も。

会場へ向かうバスの中でこの曲を聴きながら

 「縁が無いんだもの、

 決して私の目の前で歌うわけが無い」、と確信していた。




だから君達がその日

目の前でこの歌を歌った日。





相性とか縁とかに執着するのが

何てくだらない事だったか、ようやく気付いたんだ。




そんなの、無くたって良い。

無いなら、作れば良いんだって事。




言葉に表すのは難しいのだけれど

こう思ったんだ。

そしてこれなら、

信じれると思ったんだ。






私が

君の歌に癒されて

君の歌に影響されて

君を好きで恥ずかしくない対等な人間になろうと




魂いっぱい、君を込めて生きてれば




きっと私は

「また一人の 君」 

なんだ。






・・・それに気付かせてくれたから、




これは僕の歌。








(まぁ ファンの心なんて所詮、

 これくらいクサくてちょうどいいだろうと思ってる。)









君には絶対、

最後に笑って欲しいから。


だから。

君の愛する

「東方神起の」ジェジュン

いついつまでも、待ってるよ。




넌 나의 노래, 내 삶의 Sound track

PS.
私が記事をUPしない間も
この場を守って下さって
ありがとうございます。
私が書かなくても、このブログは既に
「ジェジュンおめでとうコメント」で一杯でした(笑)
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