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拝啓、君たち。・・そして2U the baby sky







と、その前に
誤解は解かねば。


皆さんへ ←クリック。



放って置くと、
もの凄い方向にまで想像を膨らませてしまいそうな勢いだったので、一応。


○散(←縁起悪いので伏せときます)するかしないかなんて、分かりっこ無いですよ。


深読みしてしまうのも仕方ありませんが
人間の想像力は、やっぱり偉大ですね。悪質な噂が耐えないわけです。

でも、そんな人間の想像力すらも超えるのが「真実」だったりするわけで。
「事実は小説より奇なり」とは、よく言ったものです。


当人たちも、事務所たちも、皆精一杯「東方神起」を守ろうと頑張ってきてる訳ですから。
そう簡単に解○は決断できないと思ってます。どう転ぶかは、神のみぞ知る。
上手くいけば、小説より奇なる方向にだって進む可能性はある。絶対に、希望はある。


私が知ってしまったのは、そんな事では無いんです。
もうちょっと別の次元。
それは寧ろ、「何で、ファンがそんな恐ろしい事を…。」 という怒りといいましょうか。


状況だけ踏まえると
ひょっとしたら、本当に解散を進行させてるのは、
SMよりも、寧ろ韓国の一部チョンジェスファン
 と言っても過言で無い気がします。
(そしてその群れに流された人達含め。)


だから今、私達に出来る事は。
そんな人達の作った噂に流されない事。
時がきたら、真相を暴きますから。それまでは、ちょっと勘弁してください。


不安の矛先が向けられる事は予想していましたが。
段々、我慢がならず、ご飯も喉を通らないほど、腹がたち。
ここ数週間、悩みに悩んだすえに、
ちょっとだけこぼしてしまった、私の葛藤でした。
(まぁ、やっぱり「このブログは、平和であるべきだ組」の方々には、ちょっと怒られましたけどね。^^;
 でも謝るつもりは別にありません。ちょっと悩んでる姿を見せたからって、死刑にはなるまい。)


不安をあおるつもりは、ありません。
寧ろ、不安から守りたい。
特にメンバーが傷ついてるなら、尚更。

でも、守るための真実という盾は
きっと一部の人達を傷つけることにも、なる。

決断は、やっぱり難しい。
ですから これからも、こういった事に関しては
悩みに悩んで、記事を書くことになるでしょう。

色々注意や助言してくださる人も含め、
支えてくれる大半の方々が、今はとてもありがたいです。



誰も傷つけたくない
でも誰かを守りたい

どっちかが犠牲となる、思いと思いのぶつかり合い。



きっとそれは、メンバー5人の葛藤でもあるでしょう。



どうか、懸命な決断が出来ますように。
どうか、愛する5人も。






















今日の my BGM.
意外と雪景色に似合う曲だと知りました。











Dear. 君たちへ






ソウルに、雪が降りました。

6年ぶりのホワイトクリスマスに続いて。





ソウルにしては、かなりの

大雪でした。





本当だったら,

君たちが眺めたハズの、素敵なクリスマスの雪景色も。

君たちのいない、ソウルの綺麗な雪景色も。

綺麗な分だけ、何だか切ない風景でした。





雪の中で、はしゃぐ子供達のように

まだ誰も歩いていない、雪道のように

人が皆 純粋なままでいられたら、凄くいいのに。





金持ちの屋根にも、崩れかけの屋根にも。

すべての人の肩に

公平に降り積もる、雪。






雪が凍って、転んでしまう人もいるけれど

雪道で、道路が渋滞してしまうけれど

そんな雪でも




暖かい太陽がさせば、必ず全て溶けるから。




個人的にも、世界的にも、辛い事の多すぎた2009年

その終わりを締めるかのように

大雪が降ってくれて 本当に良かった。





この雪が溶ける頃には

2009年に積もった、悲しみも、辛さも、痛みも、理不尽な怒りも

一緒に溶かしてくれるだろう。






「 人生、苦あれば楽あり。」






だとしたら

これはきっと、大きな幸せのための

過程だろう。





その辛さを耐え抜いた後に、君たちに注ぐ幸せは

一体どれほどのものだろう。






嗚呼、楽しみ。





明日もきっと晴れる、そのままの君でいて。

Never cry…

未来はきっと笑う、そのままの君でいて。






最悪の2009年だったけど
ここへ来る優しい人たちに出会えたコトだけは、最高だった2009年。








オ マ ケ


いや

うん・・

私はですね。

本当に本当に

本当に自重しようとしたんですよ。

これは真面目記事じゃないですか。

だから本当に、こんなつもりは無かったのに。

記事に貼り付けるためだけにチェックしたハズ


Kiss the baby sky のPVを見てるうちに
居ても経ってもいられなくなったワケで。


…やっちまいましたとさ。





ちなみにこの曲、ユチョン作詞作曲なのは有名ですが

ユノの相当なお気に入りの曲という事も、2U隊員の中では有名。

ツアーでは曲紹介の度に、「本当にいい曲」という独り言を

必ず付け足しておられたみたいですが。

( 私も大阪コンで、しかと耳にしましたからね。)




とはいえ

私は本当に、



こんなものを書くために、キスベビを貼り付けたわけじゃなかったんですよ。




それなのに

骨の髄まで2U人な私には








こーゆーのしか見えない。


まぁ

もともとが

ユチョン作詞作曲なだけあって






ラップをユノとユチョンの2人で割り当てるなど

ユチョンの下心満載な一曲ですが。




(ユノに注目)


ユチョンの下心を大きく上回る

ユノ→ユチョンへの一直線な愛を、

我々は、どう堪えたらいいのでしょうか。






いえ、別に

矢印でJJの顔を隠してしまった罪滅ぼしとか、そういうんじゃなくて・・・以下略








(多分)フリースタイルで踊る指示をされた途端

見事なまでに、視線を一人に固定させるユノ氏。

(もしやと思い拡大してみたところ、
ジュンスはJJと目を合わせてるので、
ユノの目線はユチョンで間違いないでしょう。)






しかし何というすれ違い

ユノが諦めて正面を見た途端、やっとユチョンの首が動きます






ユノ 「はっ!!!」





電光石灰のごとくユチョンへと視線を戻すユノ氏。

しかしそんなユノに

ユチョンは気付かなかったのか、気付かないフリをしてるのか






真後ろのジェジュンとタッチを交わすユチョン。





しかし、

そんなんでめげるユノではありませんものね。






おめでとー\(^o^)/









え?

ジュンス



居ますよちゃんと。










ジュンス、

I'm sorry, but I love U.





PS.
気持ちはブルーだったのに
後半の2U記事を書きながら、
気分がUPしていくのを感じました。
2Uって、やっぱすごい。






2U in the Ice


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