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ユノとユチョンの「映画館・初デート」大検証 & チラ見の美学






早速ですが

ドーム公演の日に放映された「音楽戦士」。


予告編でも申しましたとおり、座り位置に神が降臨した番組。





しかもこの日のテーマはなんと、

ユノとユチョンを並ばせといて初デートの思い出を語らせるという

超ド級のコーナー。



オルアバ3の監督を筆頭に

何だか最近、各放送局で2U押しの監督が増えてきたっぽいのは気のせいでしょうかね。


どっちにせよ、お友達になりたいわぁ。
連絡待ってます、監督。(笑)



まずは、ユノの初デートの思い出。





待て

待て待て待て


誰もつっこむんじゃねぇ

ユノがえがかんつったらえがかんなんだよ!!!


(前回、名前が呼ばれたことで管理人の株を一気に上げたユノ氏。)



ここがHEYx3現場だったら、ごっついイジリ倒されていたであろうユノの

初デートの思い出は、映画館。



皆さん。

ここで


2U人なら、ほぼ誰でも知っておくべき揺るがぬ事実

を、おさらいしましょうか。



「他のメンバーとも遊びには行くけど、

何故か映画館だけはユチョンと行く




某雑誌にてユノが言ってたお言葉です。



「Dawn Of The Dead(日本の題名は「ゾンビ」だそうです。)

ユチョンと二人で見に行った時

怖い場面ではお互いの腕にひっついて観てた




デビュー初期の某番組でユノが自慢げに言ってたお言葉です。



ははーん

なーるほど。








えがかんで、怖いシーンでユノとひっついた時に

手に汗をかいてたってワケですね。







思い当たる節満々のユノ。




ここで皆さん

注目してください。

実はですね。



昔、携帯の広告撮影現場が放映された事がありまして。

「Cut無しの無編集完全中継」という素晴らしい芸能レポート番組にて



ユノとユチョンの二人が

撮影合間に、こそこそとデートの約束をしてる場面があるのですよ。

(ちょうどこの時期が、二人きりで映画館に行きまくってた時期。)



小声な上、他のメンバーのせいで声も聞き取りずらいし、

メインは撮影現場なので、かなり一瞬で過ぎ去る場面なのですが

2Uマニアのがっちゃんがこれを見逃すわけが無い




てなわけで、大公開
(翻訳しときましたんで、ご心配なく。)









嗚呼


何故


私は



この日の11時15分に
メガボックスで映画が見たい
と思わなかったんだろう!!!!!!!!!!





涙しか出ませぬ。




ユチョンとの映画館デートのために、

撮影合間にも関わらずネットで必死に予約をするユノの図。

しかも、時間を教えるユノの声のトーンをよく聞いてみてください。

甘いのなんの。


これをリアルと言わずして一体何を・・・

(2Uが王道じゃないのは、もはや七不思議レベル。)

「きっと皆、リアルすぎるとひくんだよ」と、ユンジェファンから言われた事があります。



まぁしかし

他の台詞は何とか、執念とボリュームMAXで聞き取れたのですが

ユチョンの「どこで観るの?」

の直後のユノの台詞は、ご覧の通り



他のメンバーの大声で、完璧にかき消されてしまいました。



2Uのデート打ち合わせという奇跡

聞きとれなくしている犯人



誰だかはあえて言いませんが



愛しの君よ。
またお前か・・ 





そなたは何故、

いつも私の邪魔をする




(それでもJJが一番好きなのだって、ある意味七不思議。)



それにしても、

この撮影(と、デート)の日のユチョンは

ご覧の通り、ちょっとかなり可愛すぎるくらいの光を放っておりまして。







「こんな子とデートかよ、そら必死になるよなぁ。」



とか、心の中で冗談半分にちゃかした私だったのですが



見たついでに、この放送を全部見たワケですよ。

(携帯の広告撮影現場の様子。)



すごい事に気が付きました。



ここから下は、



ある意味管理人がっちゃんの執念とユノの執念による執念の総大作です。



ちょっと

リアルすぎて怖い
かも知れません。

言っておきますが、

私は矢印以外は一切何の手も加えておらず、順番もそのまんまです。



ヤダ!ユノがユチョンを好きなんて信じない!

という方は、見ないほうがいいと思います。



構わんよ。って方や

寧ろ、待ってました!って方や

心の準備が出来た方のみ、どうぞ。↓




禁断の区域






カシャ (カメラ音)



チラッ。



カシャ



チラッ。



えー

言いたい事が分かりますか?





カシャ



チラッ。



そう。

ユノ、ユチョンを ちら見しすぎ



さすがは「完全ノーカットの撮影現場」だけあって、

こんなリアルな光景を目の当たりにしてしまったわけです。






どんだけ。

見すぎ




カメラを撮る瞬間にはバシッと決めてても



次の瞬間、視線はユチョナへ



ユチョンがしゃがめば、視線も下がる



カシャ



いつだって視線はユチョンに、固定



じーっと見つめて

視線が合うと



嬉しそうに笑うユノ



カシャ



見づらくたって、お構いなし。



カシャ



二人の世界



よっこらせ



もうコメントのしようも無い。



カシャ



チラッ



監督さんが指示を出しています。

いや、これはさすがに監督さんの手にある携帯を見てるんだろう

と思いきや



監督さんがどいても、微動なし



一瞬携帯を見たかと思うと



すぐに視線をユチョンへ



せいぜい10分あまりの、短い撮影なのにも関わらず

ここまで我慢できずに視線の先をユチョンへ釘付けにしてしまうユノ。

もはや皆さんに映像でお見せしたいくらいでした。



ま、アレだけ可愛いのだから。見るのも仕方ないか!

(しかも、撮影後にはデートだし。)



もちろん、

見てるのはユンホだけではありません。





ただ、小悪魔なので

きっとユノの視線にはうすうす気づいてるハズ。





それでもついつい見てしまうのは仕様。





放送用カップル・ユンジェが始まると





長めにじーっと見てから





ちょっと気に食わない表情。





面白いもので、ユノとジェジュンが絡むと





ちょっと長めにガン見してしまうユチョン(笑)。


自分もユノとポーズをとりたいのに、

席が離れてるのが何とももどかしかったのでしょうね。

私も、早く、位置の呪いから二人が解き放たれるのを願ってますよ!








はい、

ここまで!


お疲れ様でした!


皆さん、さぞかし気持ち悪かったでしょう!(管理人が。)



たまに

「感動系記事」を、

よそ様のサイトでリンクされているのを見て、訪れる方々も大勢いらっしゃり、


(まぁ最近では、例の動画を見て初訪問される方が多いですね。)


普段の記事とのギャップに驚かれる事がしばしあるのですが

ジュンス記事で感動されようがユノ記事で感動されようが、

普段は全然こんな調子です。

毎度驚かせて、すんません。



しかも私は

こんな気持ち悪さ全開の記事を書いてるときが、一番生き生きと楽しい

どうしようもない人間ですので、

あしからず。




今回だって、

ユノのユチョンの映画館初デート検証が出来ただけで大満足。




さてさて。


前回のコメントには

色んな方から、「特ダネ・プレミアム」の検証を依頼されましたワケでして。

(何喜んで依頼されてるんだ私は)

そのほかにも「Channel-a」などが面白かったようで。

どちらもまだ見てませんが、コメントの検証を踏まえつつ拝見してみます。



でもって何かレーダーにつかまったら

懲りずにまたこんな気持ち悪い記事でも書きますね!




では、また!
もしくは、さようなら(笑)




(↓ブログ・ランキング)

コメント&拍手、
いつも本当にありがとうございます!

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