スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

スポンサードリンク

Dear. 誇らしき君達へ。


東方神起の歴史:ドームまでの道のり。+ [Discography] ← を書いたテンションで思わず書いてしまっただけの、
手紙を装った、ただの独り言。



 Made by ジェジュンの素敵な曲。心地良いBGMにでもどうぞ。























覚えていますか。





「この時」の

カシオペアちゃん達の反応。



・・・そうですね

泣きながら訴えてましたね。



「日本まで行って、一体、何をしてるの」

「馬鹿」

「今すぐ韓国に帰って、楽に人気活動続けようよ。お願いだから」




今となっては、成長のアルバムを飾る

思い出の一枚でしょうけど



私もこの写真は

今でも、なかなか直視できません。

何だか心が痛むので。



でも私、この写真を初めてみたときに

寧ろこう思いました。



そこまでして夢見るものならば

そこまでして手に入れたいものならば

何が何でも叶えて来てくれ、と。



あの姿を見てから、やっと

そう思うことが出来るようになったんです。





夢を追う馬鹿5人を

応援する馬鹿6人目になることに決めたんです。





それまでは、



・・・



ごめんなさい。

ごめんなさい。




正直、それまでは

心のどこかで



日本で大成功なんて本当に出来るのか、と疑ってました。



いや、

もしかしたら



ごめん

ごめんね





本当は、

成功なんてしてほしくなかった
のかもしれない。




日本での成功を、早く諦めてくれれば

一日でも早く、帰ってきてくれると思ってた。

一日でも早く、帰ってきてほしかった




そんなエゴで

いっぱいいっぱいだった。




君達がどれだけ真剣に日本活動を取り組んでるか、思い知るまでは。

浅はかだった自分勝手な私に、渇を入れるまでは。




案の定、君達は

ひとつひとつ夢を叶えて、

Bigeastという、とっても素敵な人たちに愛されて

最高のアーティストとして成長してくれた。




日本での活動が無かったら、今の君達の成長はきっと無かった。

武道館での涙が無かったら、ユチョンのプロ意識だってきっと昔のままだった。




今では本当に感謝してます。

日本で彼らを支えてくれた沢山の人たちに。

一人前に成長してくれた彼らに。





絶えず流れる「噂」なんかも、気にしません。

私は

変な噂を、信じるとか信じないとかじゃない。

真実であれ、嘘であれ

そんな噂話もひっくるめて、君達が好きなんです。


どんな過去をもってようが、

どんな未来が待ってようが、


全てひっくるめて、そんな君らが好き。


ただそれだけです。






東京ドーム、

夢の舞台。











他でもない、

愛する君達の

汗と涙の結晶の公演。





参戦します。





その歴史の舞台に

一緒にいれること、

君達の夢を叶える瞬間に

一緒にいれること、



嗚呼、私にとって

こんなに嬉しい事はない。



遠すぎて姿なんて見えなくたっていいんです。

数万の観客のペンライトを見回して、

「頑張ったね」 と。

「君達が誇らしいよ」 と、つぶやければ、

それで十分。



多分、泣いてしまうけれど・・今みたいに。



でも

その日流す涙は、

黒幕の上で歌う君らの写真を見たときの辛い涙とは、

きっと違う。






・・・


そういえば

韓国人は

「泣きながら笑うと、おケツに毛が生える。」

っていいますよね。





4日と5日は、





私達きっと、

人前でお風呂に入れないだろうね。





特に泣き虫ユチョン。(笑)



ファンを思って 「人前ではもう泣かない事にした」 らしい君だけど。



ユノ、



泣きたくても、人前では絶対泣かないリーダーの君だけど。



ジェジュン、



意外と涙もろいって事を隠してる君だけど。



チャンミン、



普段泣かないのに、ファンの事になると思わず涙をグッと堪える君だけど。



そしてジュンス、



怪我のせいで、

悔しかったよね。

ファンの前で

悔し涙、ずっと堪えて、我慢してたんだよね。




皆偉いね。





でもさ、その日は





思う存分、

泣いてオッゲー。












サランへ

ケツ毛ぼーぼーでも。


スポンサーサイト

スポンサードリンク

Category

掲示板(BBS)



 
  現在 人がこのページを見ています。  
  ↑ 死ぬほど大好評販売なう。

→ Index画面へ

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。